ビブラーバ飛翔す
ビブラーバことえびふりゃーこと90125のはらはらどきどきアドベンチャー。 不認可ジムリという微妙な立場ながら、今日もまた一歩前進。 ツクシきゅん最高!
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http://www.youtube.com/watch?v=sQlULv6T1xs
みなさん「レッド・ツェッペリン」というバンドはご存知でしょうか?
知らない方も多いと思いますが、洋楽特にハード・ロックの世界では一番影響力があるであろうバンドです。
なんでいきなりこんな話をするかといえば、とにかく聞けば分かる!見れば分かる!
曲は「トランプルド・アンダーフッド」彼らの後期の曲です。
いきなり、ジョン・P・ジョーンズのキーボードでノリノリのこの曲はかなりクセが強い。
特に、ギターのリフが粘っこくて一度聴くと二度と耳を離れてくれません。
ドラムのジョン・ボーナムは、最高のドラマーといわれています。
ギターはお馴染みの、ジミー・ペイジ。エリック・クラプトンやジェフ・べックと並ぶテクニシャン。ノリ具合がまた熟練です。
とりあえずZEPは紹介しておきたかったんじゃい・・・。

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多分飛翔する。そんなビブラーバになりたい
今期、今月そして今学期が終わった三月。
いろんなことがありました。
リアポケもそのひとつです・・・
初めてリーグに出場して、そんでぼこぼこにされて予選落ち
不認可を開いたり、その他いろんなことに初挑戦させて頂いた
wi-fiで繋がるんだね。うん。




なんたって、ビブラーバは翼はあるんですが長くは飛べないそうです
翼ってなんでしょうね?



そんなこんなで、今期は終了ですね
多分もう開かない、多分ね。いや多分だよ
ストーン・エッジくらいの確立でだよ。うん。
そんじゃまた、来月お会いしましょう




オクタンwww
水マイナーポケ達の使用方法が全くわからへん
オクタンは使い道がわからんが、スカーフなのか?
サメハダーはこおりタイプの物理受けで使ってみるのも手
マンタインは電気四倍でとくしゅ受けにもならん
水のマイナーどころは、(キャラが)魅力的なのが多いね
ネオラントはいつか使ってみたいポケモンのひとつだしね
あとハンテールもかっこいいよね
まあそんなもんだよね。水なんてタイプは・・・

フライゴンの考察 「ふりゃー直伝・スカーフ型」
90125流ふりゃー
この前は一回消えて、萎えた奴だったから今日は気合入れて書きます
その名も「ふりゃー直伝(スカーフ)型」
とりあえず振り方等と説明を入れておきましょうか
性格はむじゃきorやんちゃがベスト
持ち物はもちろんこだわりスカーフ
努力値
すばやさ252←他のスカーフ差をつけるため。調整マンドクセ
こうげき252←火力は極振りじゃないと酷いことに・・・
とくこう6 ←おまけ。放射にあんま頼らないほうがいいかな?
技構成
必須技
とんぼがえり じしん かえんほうしゃorだいもんじ
候補技
ドラゴンクロー ストーンエッジ じわれ
使い方説明
フライゴンの魅力はなんといっても安定したすばやさと攻撃力
氷四倍という弱点がかなり負担だがこれはもはや諦めざる負えない
そのため、パーティに一匹氷受けポケを入れておくべきとなる
スカーフなら全ポケモンを安定して抜かせるので、容赦なくとんぼ返りを当ててしまおう。
これはひとつの例だが、例えばこっちの手持ちは氷受け一体で相手はサンダースだったとする。
サンダースは基本電気技で攻めてくるが、油断は禁物。
なぜならサンダースは、「めざパ・氷」を持っている可能性があるからだ。これを食らえば、間違いなくフライゴンは落ちる。
確かにこちらのフライゴンはスカーフでサンダースを抜かして、一気にじしんで決めにいく事ができる。
しかし、相手が襷だった場合はどうだろうか?
サンダースは一回耐えて、今度はめざパ氷を食らってしまうわけだ。
また、じしん読みで相手が、ひこうタイプや特性ふゆうのポケモンに変えてくるかもしれない。そうなるとこっちはスカーフのせいでじしんしか打てなくなるのだから交代するしかなくなり、戦略的に不利となる。
このような読みを解決できるのが「とんぼがえり」だ
相手が襷で氷技打ってこようとした場合は、これで襷つぶし&氷受け
相手が交代の時は、自分が相手の交代をみて自分が交代できるのだから、戦略面ではグッと広がるわけだ。
残りの技選択は、多分趣味になると思われる。
じしんはタイプ一致で100と主力で確定。
またじしん読みで変えてくるエアームドなには、対策技「かえんほうしゃ」は必須だといえる。
そして、「ストーンエッジ」と「ドラゴンクロー」の選択は非常に難しい。
スカーフの効力を生かすのであればクロバットやメガヤンマ対策に
エッジなのだが、いかんせん命中率に問題がある。
確かに同属対決となったとき、特にガブリアスがでてきた時にドラゴン技がないと相当不利だが今度は威力が足りない。
これの技選択は個々の趣味に任せるのみ。
「じわれ」もロマンだが、無効が多いのが難点。
参考までに「はねやすめ」や「でんこうせっか」等も覚える事も記しておく。
要するに読みゲーってこと。

 



不認可ジムリの憂鬱
勝率低すぎだろ・・・
「草ジムだから勝率が悪いんです」という言い訳がいろんな意味で効かなくなってきた今日この頃。
クロスさんとの対戦やシジミさんとの対戦で明らかな「読み違い」が発生してorzってなってた。
とくに、草統一同士でのクロスさん戦では、一ターンめにめざぱ氷を打たずにしんぴのまもり打って、ジュカインが封殺されたことに憤りを感じた・・・。
それはそうと、勝率は4割くらいと低迷している・・・。
不認可は勝率よくないと、絶対認可になれそーにないねぇ。
フライゴンは、型が読まれるようになってきて、フラパも勝率が維持できなくなってきたな。
ビブラーバかわいいよビブラーバ。
フライゴン考察~技編~
フライゴンの技考察だお
とりあえず一回消えてかなり萎えたので、技名だけ残しとく。
最重要
「とんぼがえり」・・・読み合いや冷凍B対策には必須。
「かえんほうしゃorだいもんじ」・・・フォレムドや銅鐸対策に。
「じしん」・・・基本は主軸となる。威力・命中共に十分だが、無効化される場合もあるので読みは慎重に。
重要
「ドラゴンクロー」・・・使い勝手はいいが、いまいち威力に欠ける。
「ストーンエッジ」・・・鳥や蜂要塞とかを狩りたいときのお供。
「こらえる&じたばた」・・・正直使いにくい。
「でんこうせっか」・・・タスキつぶし。遺伝めんどい。
次点
「はねやすめ」・・・耐久はあんまりないのでおすすめはできない。
「じわれ」・・・最終手段。相手を見てからうってね。
任意
「だいちのちから」・・・特殊でじしんの劣化。別にいらね。
「すなあらし」・・・砂パに組み込むならだが、こいつを砂パに入れる意図が読み取れない
「ソーラービーム」・・・タイプ一致のハッタリかませ!
「はかいこうせん」・・・ノーマルでとくしゅ150。反動は大きいが半分ネタで。
「フェイント」・・・一応覚えるということで。意表は付けるが、とりあえずヤンマやガッサには対抗できない。


フライゴン考察
フライゴンの利用価値とロマンを求める君へ送る・・・
フライゴンの特性や種族値をまず知ってもらいたい。
特性・・・ふゆう(正直あんま関係ないが、あってもいいと思うくらいの特性)
種族値
体力80・・・ドラゴンにしては少ないとかいっちゃだめ。
攻撃100・・・フライゴンのとりえでもある。これもドラゴンにしては低い。    
      タイプ一致でも落とせない事が多杉。
防御80・・・意外とある。けれど過信してはいけない数値。
特攻80・・・使えるとも、使えないともいえる。
      両刀使いにするかは、性格と固体値次第。
特防80・・・はっきり言って、冷凍Bは耐えません><
素速100・・・スカーフにするならかなり期待できる数値。
正直、80という数値がかなり扱いにくい。高いとも低いともいえる。
特防はあんまり気にする事はないが、ドラゴンクローとか一回耐えたいので防御はかなり欲しいところ。
攻撃は100とまあ妥協点。抜群でもギリギリ耐えられることが多いため、これもやはり過信できない。ストーンエッジ、カイリュー確2の罠が待ち構えている。
すばやさは、ようきとかにするなら別だが(←ようき型はホントに使えない。攻撃、すばやさどちらとも不愉快なほど半端になる。)基本は無振りスカーフ型をお勧めする。
次回は技選択です・・・半端ドラゴン・フライゴンをどう調理していくのかお楽しみに!

 
くぎゅくばぁ!
     _
   ,.'´  `ヽ
    i Ш|  )〉 
    ヽ|| ゚ ー゚ノ   
  ※⊂) ̄(つ※ ファイト!ジムリさんたち
      く/_|〉
      し'ノ

えびふりゃーが颯爽と登場
不認可ジムリの一角である自分。
不認可が認可へと飛翔するそのときまで、私はビブラーバのままでいたい。そんな謙虚な気持ちは、全くといってない。
草最強・クロス氏が降臨なさったため、いよいよラフレシアの立つ瀬がなくなってきた・・・。
でも、ラフレシアの使い方はだんだん分ってきたみたい。勝率もまずは五割を目指す・・・。

テーマ:戯言 - ジャンル:日記





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